::::メンバー一覧::::
┏ 西垣通(教授)
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メンバー
>
西垣通
> 著作リスト
このページでは、西垣通が編集した書籍をご紹介します。
主著
(全20件)
共著
(全6件)
寄稿
(全22件)
編集
(全7件)
監修
(全5件)
■ 編集
(全7件, 2008.5 現在)
『
グローバル社会の情報論
』 早稲田大学出版部 2004/1
リアルタイムの電子情報は世界をどのように変えるのか。グローバルに展開する世界経済、デジタル技術への対応を迫られる特許・著作権法などを取り上げ、情報ネットワークの問題点を多角的に分析する。
『
eリテール・インパクト
』 NTT出版 2003/11
ネットは生産者と消費者の関係をどう変えたのか。eリテールをめぐる諸問題について具体的な事例研究と理論構築を試み、ネット社会がもたらす生活革命を展望する。 (「MARC」データベースより)
『
情報学事典
』 弘文堂 2002/06
オールドメディアから最新テクノロジーまであらゆる領域を横断した、理系・文系を問わず必携のエンサイクロペディア。情報・言語・記号・メディア・コミュニケーション等の基本概念に関係するあらゆる知の蓄積を結集する。 (「MARC」データベースより)
『
情報都市論
』 NTT出版 2002/04
21世紀はどのような居住空間に暮らすことになるのか。各界の第一線の研究者たちが論じるメトロポリス「大東京」のこれから。「ネットワーキング・デザイン・フォーラム」での討論を踏まえて新たに書き下ろし、編集した論考。 (「MARC」データベースより)
『
文化としてのIT革命
』 晶文社 2000/10
IT革命は人と社会をどのように変えてゆくのか。コミュニケーション、芸術、著作権、軍事、宗教、国際交流、ネットワーク犯罪…。さまざまな視点でIT革命を具体的に考えデジタル社会の未来を模索する。 (「MARC」データベースより)
『
電子貨幣論
』 NTT出版 1999/06
電子マネーは、社会秩序を変える「究極の貨幣」となりうるのか。電子マネーが、経済・金融政策、国際政治などに与える影響、実用化への動向と課題などを徹底検証。NTTネットワーキングデザインフォーラムの内容をまとめる。(「MARC」データベースより)
『
日本の名随筆 別巻88 文字
』 作品社 1998/06
文字とは最初の本格的な機械情報であり、その発明が人類の記憶爆発 を引き起こした。古今東西の文字にまつわる滋味あふれる名随筆を収録。