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┏ 西垣通(教授)
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メンバー
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西垣通
> 著作リスト
このページでは、西垣通の著作をご紹介します。
主著
(全25件)
共著
(全6件)
寄稿
(全22件)
編集
(全7件)
監修
(全6件)
■ 共著
(全6件, 2007.5現在)
『
情報倫理の思想
』 NTT出版 2007/05
倫理や道徳を、情報の視座から、根本的に思想として捉え直し、これからの情報時代、グローバリゼーション時代の普遍倫理を模索する、新たな「知」の試み。
情報社会を生きるための倫理はいかにあるべきか。(「帯書き」より)
『
インターネットで日本語はどうなるか
』 岩波書店 2001/03
「英語公用語化論」とは? 21世紀にはいかなる言語が広がり、いかなる言語が消えていくか。サイバースぺースは「英語の空間」なのか。日本語と英語の関係、多言語情報処理環境、機械翻訳などの動向をふまえて論じる。 (「MARC」データベースより)
『
思想としてのパソコン
』 NTT出版 1997/05
メメックス、チューリング・マシーン、AI、ダイナブック…。キーマンの論文によって1940年代から現代までのコンピュータ設計の「思想」を読み解き、近未来のヒトと機械のあり方を探る。ヒトはパソコンに何を夢見たのか。 (「MARC」データベースより)
(書評)
(水島久光・評)
『
インターネット社会の「正しい」読み方
』 PHP研究所 1996/10
インターネットは今後、誰でも使えるネットワークとして機能するのか。インターネットの有用性について述べるとともに過熱するブームに潜む問題点を明示し、本当の活用法を提示。 (「MARC」データベースより)
『
マルチメディア:未知なるメディアへの挑戦
』 JUST BOOK 1993/11
華やかなイメージとともに登場したマルチメディア。いまだ表舞台登場の気配はないがこれから主導的勢力になるであろうマルチメディアについて、紀田、西垣、荒俣の3人がメディア論を展開する。 (「MARC」データベースより)
『
組織とグループウェア:ポスト・リストラクチャリングの知識創造
』
NTT出版 1992/12
リストラクチャリング以降の困難な企業活動の課題を創造の現場から考え、組織論と技術論の出会いを実現するグループウェアの限界と可能性を、知識創造型組織づくりの観点から検証する刺激的な書。 (「MARC」データベースより)